fatimariaの日記

誰からもコメント無いのでコメント停止しました。連絡はメールで。

一番痛い幻聴。

「あ! そーなんですか(あ! そーだったんですね)(そーですね)」のもの
「ても」系
「惜しかったな」のもの
「やった」のもの 
「ありがとう御座いました」のもの
 
この5名が私にとって一番痛い幻聴だ。
 
いちいち自分の発言や思った事に慎重にさせ緊張を走らせる あ そーなんですか(あ そーだったんですね)のもの
私の不幸を喜ぶもの やった のもの あざ喜びとでも言うのだろうか
言い方が陰湿 ても系 粘っこいチンピラ とことんしつこい
後悔を煽るもの 惜しかったな のもの 過去を卑下する者
身に覚えの無い感謝をして奪われたんじゃないかと不安にさせるもの ありがとう御座いました のもの
 
こいつらは処理の方法が見つからないのだ。
対抗手段がまだ無い。
 
 
「やった」のものと 「あ!そーだったんですね」のものは、自分の言った事、自分の思った事についてはっとさせ、緊張をさせる(ストレスをかける)。
 
「あ!そーだったんですね(過去形)」のものは、あ!を言った瞬間にもう不快感が発生し、そーだったんですね は事実関係無く、聞く耳持たないで決め付ける語なのでイライラする(ストレスをかける)。
最近は言い方をゆっくりにしてストレス増量中。訂正を待たないで何度も言うと効果あり。
この言葉はかなり聞いてる者の「正しさ」を言う度に要求する。
つまり「間違った事のあるという罪の意識」の常にあるものには効果があるが、頭空っぽのへのへのかっぱのイノセント状態なら、痛くない。
私は自分の本意とは別に心を曲げられて思考を変えられてしまうので、毎回警戒しないといけない。
自分の本意が思う事や考える事であれば、痛くないのだけど、勝手に「正しさ」を変えられてしまうので、「痛い」のだ。いちいち自分の思いを本意に訂正しないといけないので困る。
 
「やった」のものは、私が不利な事を考えると発動する。ひとが喜んでいても、「私の不幸を喜んでいるんだ」っていう植え付けになっている。かなりタチが悪い。
 
「ても」系は しゃべり方が粘っこく、低い流れに陰湿なフィールドが発生する。その流れから外れていればいいのだけど、はまっていると私の芯の流れが陰湿な流れにされてしまう。長い事接していると影響されて私は急性期の怒鳴りが出てくる。ても系は「ても、~」と続くので、
ても で止まるときは、「ても問題ない」とか、「ても平気」とか考えるといい。
だいたいは まず なんべんゆーても を「必死に言う」事で惹き込み、わ か ら な い ら し い で何か都合の悪い想像をさせる(あの事だろうか?この事だろうか?という)雰囲気を発生させる。
 
「惜しかったな」のものは、惜しかった思い出で言われる度にいくらでも滅入る事ができる。特に欝状態時。過去の事なので不可避なのだ。過去を変える事はできないので、気にしてなくても言ってくる事に無力感を感じる。
 
「ありがとう御座いました」のものは、身に覚えの無い有難うを何度も何度も言われると、ケチな私は不安になる。
 
つまりこの5名の言霊の形態が私の弱点。
だけど他のひとにも効果はありそうだ。気に入らないひとで試してみては?でも人間が言ってもあの雰囲気は発生させられないかも。
基本的に幻聴は私の心の中のセリフに反応できるので、人間では難しい。
人間の会話では陰湿である事がバレバレで使いにくい語だ。
幻聴は私にどんなに言おうが、自分が何者かに非難される事はないので、言いたい放題なのだ。
 
この5名の共通点は、私の心の中の訂正を待たずに何度も繰り返す事によって、ストレスを多く発生させる事。
聞く耳を持たないで一方的に言っているという事。攻めなんだ。
それと、余程私の事を憎んでいるのか、この上なく陰湿であるという事。
 
たとえば、ちがう とか、なるほど とか、そうです とかは、何か私が考えた事を受ける、受け の言葉だけど、
痛い5名はこちらが言うか言わないか関係なく訂正の機会を与えず繰り返す事によって、気力を削る、攻め。
 
この言葉のやり方を使うものか使わないものかによって、対立エージェント(かかわりだけ持つ事によって私にひっかかっておくエージェント。内面表情がチャラい。価値基準の低い「利用価値」だと思っている。)かどうか判断できる。(て言っとけば使わないだろう。)内面表情見ただけで気付くけどね。
 
でもこれら痛い幻聴は、「肝心の事」である「私にどうして欲しいのか」という事を具体的に言わない幻聴なので、ひっかからないなら ほっといてもかまわない。
ひっかかる(依存発生する)から問題なのだ。
 
 
こういうブログでの言葉を、エージェントとかが「調べついてますよー」みたいに使うから、
私は「縁」を冒涜された気分になり、人間が好きじゃないようになるのだ。
 
仲良くなってからあとで気付かせる方がキツいけどね。人間不信の悪化に拍車をかける感じが。
 
この5名読んでて気付くでしょ?
「何気ない挨拶」をここまで攻撃に使える幻聴って…。って思う。
 
あ、そうだったんですね
なんべんゆーてもわからんらしい
惜しかったな
やった
ありがとう御座いました
 
これ普通に会話に使う言葉だ。
これが私の心の芯にひっかかると、途端に陰湿な言葉になる。
 
 
私は精神病だと思ってるので、幻聴の言う事ってのを重要視するつもりはもう無い。
電報が毎日ひっきりなしにおくって来られたら、電報の事をどう思うだろう?
そんな感じ。
私が親切で気を配るやつである事を幻聴はよく知ってる。その上で一番効果的な気の惹き方を使うのだ。
惜しい人材だったと自分でも思う。
まあ現実でも厚かましいやつに使われていたら、やはりもう「早く辞めたい。」という風になってしまうけどね。幻聴「そうです」お前ら幻聴もだ。
お前ら幻聴は、切り離す手段を知らないから我慢してるけどな。我慢てのは爆発してしまう。
お前らがあんまり言えば、私はまた入院する事になってしまう。うちにお金無いのに。
お前らにはどーでもいいかもしれんけどな。幻聴「そうです そうです」
エージェント側としては隔離しておけるから、入院は一番都合がいいだろうけど、その場合私は病院でストレスが爆発するだろう。幻聴「やあった!」はぁ…。無力だ…。最弱だしな。
 
でもエージェントが退いたのは、私に「利用価値」がもう無いからだぞ。
ストレスや苦痛で搾る奇跡エネルギーが、もう私に無い事はもう観測されてるはずなんだ。
プシュケーの泉は枯れるんだよ。
奇跡を起こすエネルギーを、お前らとかが、地震津波、災害、事件、事故に使ったからだ。
私はどちらの側とか無いから、親切心でお前らに付き合った。お前らが私からストレスで削り取ったエネルギーをどう使うかは、お前らが決めた事だ。エネルギーはもう無いけどね。幻聴「やっ…たっ」
私は苦痛だが、お前らはいい気味だろ。幻聴「そうです」
こういうやつらなんだよ。
幻聴「あ!そーだったんですねっ♪(繰り返し)」幻聴「もーいい…(鼻息)」
神が許可したから、お前ら幻聴メンバーのうち、今のメンバーが残ってるんだ。
神が許可しなかったら、私は精神病になったりしない。ヘルニアになったりしない。またため息。
ため息ついてないであいつら幻聴をなんとかしろよ。じゃかましい。またため息。
あいつら幻聴は神の権限において私を苦しめてるんだ。悪魔達はみんなそうだ。法を忠実に行う。幻聴「ムカつく」幻聴「もうええ」
またため息。
バックグラウンドで「ずっと流れてる」の痛い5名が、ボリューム小さくなったな。
そう。この記事で書いた5名が今日はバックグラウンドでずっと音声流れている。ずっと楽しく歌っている。
私はそれを起きてる間ずっと我慢してるんだ。もちろんその音声で常に気力を削り取られている。
どんな状態か、読んでるひとはわかるだろうか?
普通なら一触即発だ。勤務できると思うか?幻聴「なめとう…(ふるえる小声)」
統合失調症患者は、キレやすいんじゃなくて、常に限界まで耐えていて、他から何か言われるとあふれ出て爆発してしまうだけなんだ。実は常に我慢している。
 
私は常に攻撃されて我慢している事を表情に出さないから、家族は気付かないんだ。
家族が何か話すと、爆発する。
 
まあ言えば、こっちが頭フル稼働して戦場でシューティングゲームみたいなじゅうたん爆撃を必死で回避している真っ最中に、
かあさん「ハンバーグ食べるかぁ?」とか聞かれたら、
私「ハンバーグゥ(怒)!!」
ってなるんだ。こっちはそれどころじゃないんだよ!!
 
さ、亀は今日も昼寝だね。甲羅干ししないと不衛生だからね。
私は亀というよりカタツムリくらい遅いかもね。亀は結構速いからね。爪があるから。
みんな待ってくれないよ。私のペースでは。
目に殺される?目の生えた奥さんの為に何をするのかな?カタツムリは目が生えてるよねー。
で?キリスト教でカタツムリって誰だった?
私はカタツムリではないね。機能性幻聴「やったっ(キーボード入力音)」
 
 
あすは他人同志に~ なるけ~れど~~ って昨日聞こえてきたから、
今日はもう他人同志なんだろ?
誰か知らないけど。
たばこ吸ってるひとと離婚するのね。
 
離婚はカソリックでは認められてないけど。
グネー(妻)側には離婚の決定権があるんだ。
「男」は一体(サルカ・ミアン)になるから離してはならない。とあるけど、一体(サルカ・ミアン)は女性形だ。
離婚は可能だ。
幻聴「惜しかった~~惜しかったな~~惜しかった~~♪はー惜しかった 惜しかったな 惜しかったっ♪(バックグラウンドでずっと繰り返し)」
機能性幻聴「惜しかったね」
だそうだ。向こうも気にしてないと思うけどな。
 
そもそも「他のものが作った歌」で想いを伝えるような、仲の間に誰かを介入させてるようなやつに未練はない。
私は結婚した覚えも無いし。籍も入れてない。結婚した事があるかどうかは、役場にデータがある。
幻聴「ムカつく…」
強がってる感じならまだかわいいもんだけど、私はほんと忘れるからな。そのとき大事でも、去るものは追わずだから。
来る者を拒み、去るものを追わず、追い求めるものの前にも、追い求めないものの前にも現れない。
自然に出会うから運命。
意図的とか不自然とか超自然に出会うのは運命ではない。
自然の力そのままで十分すぐれてるんだ。
 
このまま私にエネルギー補充しても、
幻聴に削られ、バイクに削られ、ブログ読んでるひと達とかに与えられるだけだ。
代わりを探すか?
私はつかえねぇだろ。どう考えても。幻聴「ちょっと 待ってくれよ…」なんか困るのか?よろこんでるやつはいないのか?
またため息。
私はただ耐えてるけど、みんなにとって状況が改善するのか?って事よ。この状態が最善なのか?
幻聴「なん! べん! ゆーたら…」
バックグラウンドても系と手前のたら系は意見が異なるのか。
エネルギーが勝手に回復するのなら、「搾る」のも意味はあるかもだけど、ほとんど幻聴と悪夢とバイクがとってるじゃん。そんなに回復しないし。源が無いんだろ。
バックグラウンドと風の音があの5名だけど。
私の身体は日々弱ってる。運動する気力が無いから体力も無い。
その状況で常に幻聴にさらされ、バイクに苦しめられ、悪夢に悩まされ、狂わない方がおかしい。
幻聴「あ!そーだったんですね あ!そーだったんですね(繰り返し。私の話の内容は聞いてない)」