fatimariaの日記

コメントを書き易くしました。

指の怪我について。

小学3年生頃、1983年かな?
フランスパンを、刃が波打ってるパン切り包丁で切るときに、
かたくてなかなか切れなかったので、
誤って、
左手の人差し指(金星の領域)を、真ん中から切ってしまい、フランスパンが血に染まった。
そのとき整形外科に母さんも付き添ったが、
パックリ割れてる指先に、麻酔の注射を突き刺したときに、私は全然気にしてなかったが、母さんは痛そうに見えて気を失いそうになったらしい。
5針縫った。
今でも跡があるから、左手人差し指はペニスの裏側(尿道側)や女性器みたいに見える。


小学4年生頃、1984年かな?
父さんと父さんの書道関係のひとの息子と娘さんと、どこかに釣りに行ったとき、
フジツボ
右人差し指(天王星の領域)の爪の横を切って血が出たので、1針縫った。

フジツボを石で壊して壊してするのが楽しくてやっていた頃がある。

他にも、海に行ったときには、フナムシの逃げ足が速いので、なんとか捕まえられないか追っかけたけど、結局捕まえられなかった。瓶に詰めて窒息させて持って帰るつもりだったけど。
逃げるから捕まえたくなってたみたい。

アメンボを水に沈めて窒息させたかったみたいだし。

家の横の空き地で蟻をバスケットボールみたいにサッカーボールをバウンドさせて潰していた日もあった。
私のサッカーボールは、普通の五角形の白黒が欲しかったのに、何故か世界共通の模様だったのか、曲線の入った模様で、ガッカリした事を覚えている。

蟻は、白蟻がうちの建て替える前の家を潰したようなものだ。


蛙を透明のプラスチックの蓋つきのケースに入れて窒息させようとして、ケースに入れたまま、隣の山田さん ち(家)の畑に投げた事がある。

幻聴「いい加減にせぇよ」

アマガエルはフォルムが美しいと思う。
うちの、梅の木か何かの植木の切り口に座るアマガエル。

イメージ 1

イメージ 2




フジツボ、蟻、
復讐し、復讐された。
あとは蛙だけだったかな?
蛙にはもう復讐されたあとかな?

蛸と魚を釣った事があるな。
蛸にも魚にも復讐されたような感じだ。
蝉もカブト虫もクワガタも捕まえた事あるかも。リリースしないから節が腐って、殻だけになるまで昆虫を飼うケースで飼うから、殺しちゃう事になるんだ。

自分が今まで殺してきたものの立場を考えさせられた。

今まで食べた食品って…?

枯らさなかった鉢植えの植物も無いし。
プランターの野菜も毎年毎年枯れてしまうし。

うちの植木は、椿や酢橘ハクモクレンサルスベリは枯れてないかも。
サルスベリはウドンコ病の薬を私が吹きかけた。今回入院する日もピンクの花が咲いていた。あんまりきれいなピンクでは無いけど。


フナムシ、アメンボ、蛙、
なんで窒息にこだわっていたのか…?
呼吸する者が憎かったのかな?


1996年ぐらいかな?
洗礼受けたあと、藍住町の建て替える前の木造の家で引きこもっていたとき、
窓ガラスを右手で押したときに、窓ガラスを割ってしまい、
右手親指(海王星の領域)の真ん中辺りを、切ってしまって、血がすごく出ていたが、内科外科に行くとき、出入り口がお稽古場で、靴もそこにあったので、母さんの習字のお稽古をしていたので、見つかるのが恥ずかしくて、青い(水色の?)防寒用手袋をはめて、近所の外科内科に行った。

手袋の内側は多分血みどろだっただろうけど、表面には出ない材質だったのかも。

腱が切れていたらしく、十数針縫って、今も親指関節を左手のようにフルには曲げられない。
拳にも傷跡が残っている。


指紋にはそれぞれ渦巻き型があって、
私の指紋には、
剣難事故注意、そして商人不向き。
という意味があるらしい。