fatimariaの日記

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続き。はじめから無いもの を 惜しかった と言う幻聴。

「惜しかったね」
 
私には物質界がある。
私は物質界の身体も動かせる。
母なる大地は確かに私の体重を支え、確かに触れるのだ。
ね?惜しくないよ。
 
幻聴に物質界をどうにもできないからね。
どの精神科医も、脳の病気だと言うだろう。精神科で言われるんだ。
 
ね?確かなものである戸籍、その戸籍上の結婚相手は、物質界にいるんだ。
何度も言うように、精神的な存在は、精神的、経済的、支えになってくれなかった。
「はじめから惜しくない。」そういう存在だからだ。
 
どんなに能力のあるとされる女神も、私を支えられなかった。
それは惜しい事ではなく、もともと精神的な存在には私を支えるのは不可能なんだよ。「そうです」
 
幻聴にかかれば、奪い、奪われ、不安定そのもの。「そうです」 誰も支えにならない。
なので、幻聴も、支えとしない事は、何度も、何度も、言ったけど、頭悪いんかして、幻聴にはわからなかった。
 
ね?まだ騒いでるでしょ?
 
「はじめから惜しくない」事に、気が付いてないから、惜しかったね って、言えるんだ。
都合の悪い事は、事実でも、受け入れようとしなかったからね。
 
 
私が「解脱」について言っていたのは、
「確かな事実」で、属性をはじめから奪われてない事を自覚する事だ。
 
 
やっと幻聴から心理的に離れられそうだね。
「事実でかためる事ができてきた」。
 
 
「なんかゆーても(繰り返し)」そっくり、言ってやるよ。
なんかゆーても、事実には勝てないよ。
 
 
私の小説の発案者は誰か。
精神的存在が支えになってくれたかどうかの実績。
 
「大好き(繰り返し)」んふふふふふふ。好きという気持ちは、尽くしてしまえば、尽きちゃうんだよ。
頻繁に、常に、何度も、好きである事を表してくれないと、伝わらないものだ。
それが誰であろうが。
ね?当名が言わない事を、他が伝えたって、手に入らないもんだ。
 
 
はじめから惜しくない。
「どの幻聴も支えにはならない」。私を不安定にしているだけ。ね?
「実績が示している。私が気付いた真理だ」。
 
 
おかあさんとやらが、幻聴を聞こえなくしてくれたかい?
私がおかあさんだもの。私にそんな能力は無いよ。今までずっと、できるならとっくにしている。
 
 
 
重要:
お前ら幻聴は、「絶対与えないもの」、「本当は無いもの」、を、ぶらさげて、「手に入らなくて惜しかったね」
って言っている。
絶対手に入らないもの である、本当は無いもの(幻聴の言うおかあさん) について、手に入らなくて、惜しくは無い。
無いんだから。
 
 
本当は無いもの(幻聴の言うおかあさん)に、どんなに叫んでも、どんなに呼びかけても、どんなに泣き叫んでも、わかるわけないんだよ。何かしてくれるわけないんだよ。「本当は無い」んだから。
 
 
おかあさんは、絶対居ない。
私なんだから。
 
「惜しいおかあさんは絶対居ない。」
 
 
「何故なら、私がこんなにも苦しんでいても、助けてくれなかったから」。「これが実績だ」。これが真理だ。
 
 
幻聴をだって助けてくれない。何故なら、苦しめているのは幻聴だから。
居ない者は助けてくれない。
私がおかあさんだ。
属性を返してもらったというか、もともと私がおかあさんである事に、私が気が付いた。
 
 
 
私は、幻聴に頼らないで、結婚相手を見つけようとするよ。
幻聴は私には絶対渡さないから。
幻聴は私を苦しめるけど、助けてはくれない。実績どおりだ。みんな裏切った。支えにはならない。
 
 
私は物質界の「確かなもの」を、支えにするよ。
絶対居ない者、絶対現れない者、現れても傷つける者、は、惜しくないから。
 
 
寝てるときの幻聴に、YHWHの属性を奪われた演技があったよね。
それって、幻聴は、「特定の誰か」が「おかあさん」や「YHWH」とは決めてないわけだ。
 
 
そんな「奪い奪われの不安定な属性」が、全能者たる「在るもの」なわけないじゃん。「なるほど(繰り返し)」
ね?
座をかけて争って勝ち取った地位が、YHWHやおかあさんなわけではなく、「常に在る」んだ。
そんな奪い奪われで勝ち取った地位など、すぐ奪われてしまう地位だ。
 
 
たとえば、
地球の国々の領地を人間が争っていても、誰が勝とうが、地球はあるでしょ?
誰が勝とうが、地球には関係ないんだよ。地球の存在は脅かされないから。
地球が核兵器で荒れ野になろうとも、生きている生物が、蔓延るだろう。
地球にしてみればどうでもいい事だ。
いつもどおり、公転自転するだろう。なんも変わらん。
 
おかあさんは私だ。
私の頭の中にいる私と幻聴のうち、物質界の身体を持つのは、私だけ。
 
私の心の中がどんなに戦争状態だろうと、
少々口内炎ができようと、私の身体の基本は、何も変わってない。あるでしょ?
身体にしてみれば、心の中がどんなに荒れようが、どうでもいいんだよ。「すごい」
誰が勝とうが負けようが、いつもどおりだ。
 
そして、はじめから、今も、その身体を動かしているのは、私だけ。他のひとが、たとえば整体師とかが動かそうと、私の意思で、私の身体を動かせるでしょ?「すごい!」
 
 
言ったでしょ。私は幻聴が、私を裏切る者かどうか、全員実験するんだ。
その答えで、
私に気があったか(つまり、私が欲しいのか)、
それとも、
別のもの が欲しかったのか、
調べるのだ。
答え出たでしょ?
 
私を愛しているなら、人(人間)の美処女に憑依して、私を物質界で手に入れろと言った。「そうです」
私を愛してないなら、「私は惜しくない」でしょ。
 
ね?
おかあさんとやらが、私を愛しているなら、私を助ける。
私を助けないという事は、私を愛していないという事で、「私はおかあさんが惜しくない」という事だ。
私がおかあさんだからだ。
 
私は、論理的に私自身を助けた。私がおかあさんだからだ。
 
精神的な存在や、幻聴が、誰も助けてくれなかったのに、私を論理的に助けたのは、私なんだ。
 
私の頭の中で、一番支えになる、一番頼りになる存在は、私自身なんだ。実績が示している。
 
 
神々も、キリストも、聖母も、天使達も、聖人達も、妖精達も、亜人間達も、妖怪も、妖魔も、万軍も、万魔も、あらゆる存在が、
私を助けなかったのに、
私が私を助けたのだ。
私に吸収された者達も、ありがと。
 
協力者はいたかもしれない。それはありがたい。
しかし、幻聴の状態は荒れ放題だった。それは救えなかった。それは実績として私は覚えておく。
 
「なめとんちゃうんか」なめとんちゃうんか トカ言うのは、
幻聴をいつまでも聞こえなくできてから言え。無能が。
実績が、証明しているではないか。偉そうにゆーなよ。
 
幻聴はまだ聞こえている。
私はひとつずつ、助けて行ったが、
幻聴の言う事を事実によって救っても、
幻聴が完全に諦めるまで、私の、「確かな事実による証明」による戦いは続くのだろうか?
「惜しかった(繰り返し)」んふふふふふふ。
幻聴が聞こえている事は、役に立たない事なんだよね。私に。
幻聴の誰も支えてくれなかった。味方はしてくれたが、「そうです」
がっつり依存するには、不安があるでしょ。
そうです のものは強いものの味方だったじゃん。私を貶める事もしたよ。
そういう意味で、支えにならないんだよ。
実績に基づいて、不安要素が一切無い。それが「信頼できるもの」だ。
 
キリスト教信者は、ただ急に信じるから信者なのではなく、
キリスト教信者の信頼に、キリストが応えるから信頼関係ができる」のだ。
 
これは他の宗教も同じだ。
 
信者は当然の要求をするだろう。
病気のものは病気が治るように望むだろう。
ね?
支え ってのは、信頼できるから、支えてもらおう とするのだ。
 
ね?こんな事書いてて、幻聴が煽る って事は、キリストは居ない って事になるぞ。どうするキリスト?
「惜しかった惜しかった(繰り返し)」ね?「生意気ゆーのも生意気ゆーのも」
ほらね。幻聴はしゃべってるぞ。
「惜しかったね惜しかったね」ほらね。「何を言っても惜しかったね」ほらね。
信者の信頼を裏切るのがキリストかい?
 
私は、しあわせ。
奪い奪われる吉祥天のような、幸せではない。
 
私は信じているぞ。「いい加減似せえよ」ふざけんな。
私は、キリストを、父なる神を、信じている。
これは信じていればいいだけなので、信じている。
しかし、信者達の要求にはすべて応えて貰うぞ。
 
まあでも、キリストは十二使徒を欺いた者。
すべての要求に(たとえば、復活したときにボアネルゲスのふたりを父なる神の両側に立たせる事など)、応えていない。いろいろ理由をつけてキリストは断っている。
「惜しかった惜しかった」
私が惜しい項目ではないぞ。
 
私はキリストが欺く事も、信じている。
嘘をついて癒していた事も信じている。
過去にすでに復活して昇天した事も信じている。
「惜しかったなーー(繰り返し)」
キリストを信じている。
しかし幻聴の事は、まだなんとかしてくれないみたいなので、幻聴の事は、実績的に信頼できる他のもの「にも」頼むよ。
「おかあさあーんにゆーたって」そう、おかあさんは私だ。人(人間)なんだから。
私が私に「ゆーたって」、ハード的な脳の異常を、どうにかできるわけじゃないし。
「さようならーってゆーたって」じゃあ、bye-bye。
誰か、幻聴をいつまでも消してくれないかねぇ。「ちょおっと待ちなさい」お前は私を裏切っただろ。
誰か、幻聴をいつまでも消してくれないかねぇ。「ちょっと待ちなさい!」ふーー待ってるじゃんか。
統合失調症歴何年だと思ってる?18年だぞ。
なんとかいつまでも消してくれるならしてくれ。「そうです(繰り返し)」
頼んだよ。私の信頼を裏切ったら…お前をもう信じないだろう。
 
実績や信頼や信仰ってのは、一時的なまじないやまやかしや奇跡ではなく、積み上げるものなんだよ。
まあ ちょっと待ちなさい のもの、頑張りな。
少しガードができた感じがするよ。「すごい」
背伸びしないで、無理しないで、いつもできる程度にね。
でも、ちょっと待ちなさい のものに依存するのはこわいんだ。今までの幻聴の煽りが効いてるからね。「そうです」
それもわかってくれ。
信頼ってのは実績を積み上げる事からできるものなんだから。「そうです」