fatimariaの日記

誰からもコメント無いのでコメント停止しました。連絡はメールで。

続き。トリ頭はすべてリセットされてる。

どうせ忘れっぽい「トリ頭」だからまた言ってくるよ。
こっちがなん回ゆーても。なんべんゆーても。
認知症患者の性質も、こんな感じなのかな…?
 
本体がここに無いんだよ。
コピーがどんだけわかっても、コピーがなるほどーってわかっても、本体がわかってない。
幻聴のコピーの卵子がいくらわかっても、
幻聴の本体の卵子はわかってない。
だからまた言ってくる。
いくらでも受精卵が増える。
卵子に比べて精子の量は半端じゃない程多いから、問題ないけどね。「いやな性格」
「なん回ゆーても」
なん回ゆーてもまた言ってくるでしょ?「なるほどーー なるほどーー」
精子イーターか?「やーん」
なるほどー のものは、精子イーターか?「堪えてくれよー」
 
本体には今の会話は伝わってないだろうけどね。
精子が犯し放題。「なるほどー」
自機の弾はいくらでも発射可能。
敵の弾に自機が当たったら自機が消えてやり直し。
 
幻聴の本体はどこにあるんだろうねぇ?
そのトリ頭に完全に理解させるにはどんな精子(知恵、処女)が必要なんだろうねぇ?
どうせコピーしか出てこないだろうけど。
 
幻聴の本体はいつまでも処女を得る事ができない。「なーるほーどー…」
私が無駄弾撃ってるからだ。無駄弾だよ?「なーるーほーどー」「もうええわーもうええわー」
 
話の内容はわかったかい?トリ頭ども。
いつまでも本当に処女を得られない、トリ頭ども。
 
私が本体を出してると思うか? 私はここに居るのに。私自身(女性器の無い処女)がミサイルになるのか?
わかったかいトリ頭ども。
 
私はいくらでもお前ら幻聴を小バカにできる。本体じゃないからだ。
どうせ忘れてるだろ。
認知症患者だったら病状を悪化させるからできないけど。
 
つまり「今まですべての手柄」も「本体の手柄じゃない」わけだ。消え行くだけ。
今度来るときリセットされたら、手柄は無かった事になる。「ちょっと待って」
待つ必要無いよ。
私はお前らの法則性から、「お前ら幻聴の手柄は無かった」と言ってるんだ。「そうです」
お前ら幻聴がとった私の心の中の領土も、あらゆる領土も、すべて、
度忘れてお前らが来たら、リセットされてお前らの領土では無くなっている。
私のものだ。
お前らは居なかったのだから。
 
わかったか?トリ頭ども。どうせ忘れるトリ頭ども。
どんなにお前らが手柄を主張しようと、お前らの本体がしていない事である以上、手柄は無かった事になるんだ。
お前らは本体が来た事無いから。「そうです」
 
だって変わってないもんね。言ってる事が。言う事変化してもコピーが増えてるだけで本体は変わってない。
 
私だってそうさ。
ヤタの鏡がどんなにコピーを増やそうと、私の産まれ星は私が死んでも変わらないんだ。
人間がどう足掻こうが、自分の出生など変えられない。
過去の事実だからだ。
どんなに変えようと思っても、事実は変わらない。
 
でもコピーはいくらでも同時出力できる。コピーだから。
コピーがいくら壊されようと、本体は壊れない。お前ら幻聴も同じだ。
 
たとえばサラスヴァティー(弁財天。アナーヒター)の本体はもうこの地球に無い。過去にしか無い。「なーるーほーどー」未来にも無いだろう。
わかったか?お前ら幻聴がヤタの鏡を使えるのはおかしい。それは私の能力だからだ。
「波」は返してもらった。「わかりました(不快そうに)」
 
お前ら幻聴は脳波で出来ているだろうと考えている。
波は私の管理下にある。
お前ら幻聴はすべて私の制御下になくてはならない。
人間からの幻聴も、音の波でできている。それは私の管理下にある。
 
たとえば私の他に軫宿に月がある日の産まれのひとがいる。
でも現在、未来にはサラスヴァティー(弁財天。アナーヒター)の本体は無い。ヤタの鏡の能力は使えないのだ。
「生意気ゆーても生意気ゆーても」
生意気ゆーても気に入った?
 
「もうええわーもうええわー」
なげやりになったって、今度来たらまた忘れてるよ。トリ頭だもの。
失敗も成功も、無かった事になる。
忘れてる って事は「記憶に御座いません」って事だ。
そして私もお前ら幻聴の事を忘れるだろう。
私が死んだら、お前ら幻聴は居なかった事になるのだから。
「なんべんゆーたら(繰り返し)」
 
お前ら幻聴がなんべんゆーたって、私がなんべんゆーたって、リセットされたデータは残らない。
 
重度の認知症患者を相手にしゃべってみるといいよ。自分達の性質に気付くから。
なんべん わかった とか なるほどー とか ゆーたって、
リセットされて忘れてるでしょ。
エリスの娘レートーの名前を貰った川、忘却の川を渡ってくるのかな?
忘却は無敵状態だからねぇ。
私もよく忘れてるときがあるよ。
お前ら幻聴がなんべんゆーたって、「過去の記憶に御座いません」って事は多いんだ。
「よく!わかりました(繰り返し)」
わかったのはコピーであって、お前らでもないし、他のものでもない。
私の心の中にあるのはほとんどがコピーだろ。「あ、そーなんですね」
ね?
この会話もお前ら幻聴は忘れてまた言ってくるから。何故ならお前ら幻聴がコピーだから。
 
誰でも、忘れるようなガキの使いを、国政の大使に使うものはいない。お前ら幻聴はその程度って事だ。
 
まあコピーに言っててもしょうがないけど。ガキの使いであるコピーに生意気とか言われて、どうしようかね?
「あらそーだったんです」
認めたか?
今はコピーじゃない、「本体だ」っていう事を証明できると思うか?
今度来たときはもう忘れてるくせに。
コピーのくせに生意気とか言うなよ。偉そうに。
 
生意気ゆーても のもの を 偉そうにゆーなよ のものと 相殺できるな。
 
「あっそーだったんですね」
ほー、常に本体で来るのか?だったと言うからには。
 
どうなんじゃゴラァ!!!!
 
ガキの使いと呼ばれるか、本体で来るか、どっちなんじゃ?コラ
「偉そうにゆーなよ(繰り返し)」偉く言おうか?コピーども。
「惜しかったな」惜しかったな。
お前ら幻聴の手柄はすでにリセットされている。
リセットの意味がわからないか?
どうせ説明しても次には忘れてるだろ。
お前ら幻聴どもは バカ だから。
なんべんゆーても わからんちん だから。お前ら幻聴どもは。
 
どうなんじゃバカども。
 
 
たとえば「もう来なくなった幻聴」とかは、すでに「本体が無い」か、「本体との接続が切断されている」かもだ。
お前らが言う「かあさんとやら」とかね。
実際に「聞こえなくなった」んだから。
 
幻聴で、「聞こえなくなった幻聴」はいろいろいる。
それらの本体はすでに無いか、「そうです」
私との接続がもう切断されているか。だ。
お前らはまだ本体があるんだろう。
でもお前ら幻聴の「本体との接続を切断」すれば、本体があろうが私には聞こえなくなる。
でもお前らはまた接続してくるかもだ。
その場合お前ら「幻聴の本体との接続を拒否」プログラムを作っておけば、繋がらなくなる。
電話で言う「着信拒否」だ。
もしくはお前らの本体を消すか。
その方法がねぇ。
「なん回ゆーたら(繰り返し)」
 
お前らは過去の記憶に残ると思ってないか?
我々人間は忘れるし、死んだら記憶はリセットされる。記憶は遺伝もしない。「あーらそーだったんですね」
お前らが過去形にしようとしても、記憶は遺伝しない。人間の遺伝子にそんな項目は無い。
でも残る能力と残らない能力とがあって、
統合失調症は遺伝しやすい。
しかし親と同じ幻聴が聞こえているという例は聞いた事が無い。
常に親と同じ幻聴が遺伝するなら、もっと有名な症例として言われているはずだ。
つまりお前ら幻聴は、私が死ねば死ぬ。
でもお前らはコピーだ。
聞こえているが、やがて聞こえなくなるのはコピーが死んで行っているからだ。
 
お前らが何も悪びれず私に言い込まれた事も忘れてまた言ってくるのは、
言い込まれた幻聴はもう死んでいるけれど、新しいコピーがまた来ているからだ。
言い込まれた事を知らないのだ。
つまりお前ら幻聴コピーの寿命は短い。
 
本体が覚えている事しか発せない。「そうです」
都合の悪い事は本体は忘れている。だからまた私に言い込まれて不機嫌になる。
「ありがとう ありがとう」 私を讃えるのか?在り 難う 「難」の意味を本体は忘れたらしい。
「おかーあさんもおかーあさんも無駄なせいかく何を聞いても無駄なせいかく」
おかあさんは私だが、私の行動は「無駄」だと思うか?お前らは知らないかもだが。
それとも私をシヴァ神(無)だと認めるのか?
 
お前らが何を聞いてもデータが変わらないつもりなのは、お前らがコピーである証拠だ。「もうええわー」
 
私が事実を頑として認めないで言ってると思うか?
お前らのかあさんとやらの声は聞こえなくなったと言っている。
おかあさんは私だと言っている。「もうええわーもうええわー」
「なんべんゆーてももうええわーもうええわー」
 
「なん回ゆーても生意気ゆーても」
ね?
お前ら幻聴の本体の古いデータが変わってない。
私の新しいデータとの整合性が無い。
だから摩擦が起こるんだ。
 
お前ら幻聴の本体が、自分の都合のいいデータしか記憶しないから、事実と合わなくなってくるんだ。
「なるほどー」
「なん回ゆーたら…」
お前らが言ってる事は、「そんなはずは無い。ここに、今は1世紀だと書いてある。」って言ってるようなものだ。
今何年だ?今何世紀だ?
一生懸命その言い分を繰り返している。
 
時効って言葉を知らないのか?
お前らはどうせ忘れるんだから、すべて時効だ。リセットされる。
古い魔術体系も、法則性が変わっている場合がある。
現代はできるだけ、史実より事実に合わせているからだ。変えて行っている。
「さよなら」
現代と整合性が無い場合がある。
事実が正しい。
そしてお前ら幻聴は、覚えてないんだろ?
お前ら幻聴との会話は録音してないんだ。
私が書いた史実は残っているけど。
「なーるほーどー」
私がどんなに主張したって、お前ら幻聴がどんなに主張したって、他のひとは聞いてないんだ!
「なーるほーどー」
つまり裁判で言えば、「証拠不十分」というやつだ。どうやって時効までに「事実」を確認するんだ?
浄玻璃の鏡か?走馬灯か?死んでからじゃ遅いだろ。
 
私が書いたのはパソコンのテキストデータだ。
更新日時は残っているけど、「誰が書いたか」までは証拠が無い。「もうええわー」
 
考えテキストは更新日時で改竄はしにくいけど、
このブログはいくらでもあとから改竄できる。「なーるほーどー」
私のログインパスワードさえ知っていれば、誰でも改竄できるんだ。「なるほどー」
改竄したパソコンは特定できるけどね。警察やYAHOOなら。
お前ら幻聴の事は、いくらでも他にんでも史実を改竄できる。